タイムラインウインドウを独立させると一部ショートカットがキーが使えなくなる

報告の際には、必ず以下の項目をご入力ください
【Cubism Editorのバージョン】Cubism Editor 5.0.02
【OS名・バージョン】Windows10
【機種名】DESKTOP-ANGF74E
【CPU】Intel(R) Core™ i9-9900K CPU @ 3.60GHz 3.60 GHz
【グラフィックボード】GeForce RTX 2080 super
【メモリ】32GB
【原画制作ソフトウェア】CLIP STUDIO PAINT2.0.0
【ご利用中のモニターの台数】4Kモニター(液晶タブレット)1台 フルHDモニター3台
【不具合の状況】

・アニメーション(映像選択)にてタイムラインウインドウを独立させた場合、ショートカットキーの一部(1フレーム進む、戻る、タイムラインの初めに移動、タイムラインの終わりへ移動など)のショートカットが効かなくなります。

・タイムラインウインドウを独立させない、もしくはタイムラインウインドウを独立させた状態でも、映像の方のウインドウをアクティブにしたままであればショートカットキーが有効になります。しかし、タイムラインウインドウでキーフレーム入力を始めると、映像の方のウインドウアクティブが外れるので再びショートカットキーが効かなくなってしまいます。

・別のパソコンでも試しましたが、同様の現象が見られました。

お手数をおかけしますが、ご確認、ご回答いただければ幸いです。

いつも弊社製品をご愛顧くださり誠にありがとうございます。
Live2Dスタッフでございます。

不具合のご報告誠にありがとうございます。
ご不便をおかけしており誠に申し訳ございません。
今後順次対応を検討してまいります。

何卒宜しくお願いいたします。

ご確認、ご返信ありがとうございます。

基本的にデュアルディスプレイで作業をしているため、対応していただければ幸いです。

アップデートごとに使いやすくなっていて、いつも助かっています。

「いいね!」 1

大変お待たせいたしました。

今週リリースした5.0.05 beta1にて本件の不具合を修正いたしました。
ぜひお試しください。

「パレットをフローティングしたときに、一部のショートカットキーが効かなくなる不具合を修正しました。」

ご不便をおかけして誠に申し訳ございませんでした。
ご報告くださり誠にありがとうございます。
今後もお気づきの点がありましたらぜひご報告いただければ幸いでございます。